次世代部「Neo健康フェスティバル」
絆を深めながら健康増進
サイコロゲームを行う部員
次世代部は11月2日、健康寿命100歳プロジェクトの一環として、健康増進を図りながら部員相互の親睦を深めようと「Neo健康フェスティバル」を開き、15人が参加しました。
当日は、2チームの対抗戦形式で、4つのレクリエーションを実施。ペアで協力して大きなサイコロを投げる「サイコロゲーム」や、リレー形式で洗濯物干しの速さを競う「洗濯大好き」など、競技を通じた触れ合いを楽しみました。
運動後は、JA神奈川県厚生連保健福祉センターの横瀬富美子副部長から、腸内環境を整えることで健康増進を図る「腸活」をテーマにした講話を受講。善玉菌を含む発酵食品や、善玉菌の栄養源となる食物繊維を含んでいる野菜を積極的に摂取することで腸内環境が改善することなどを学びました。
最近追加された記事
夢未市の来店者数600万人突破
開店から16年目を迎えた夢未市は11月26日、来店者数が600万人を突破しました。
箱根駅伝の力走を後押し
東京農業大学は、1月2日と3日に開かれる「第102回東京箱根間往復大学駅伝競走」の本選へ2年ぶりに出場します。
営農経済センター内に新施設
JAあつぎは11月10日、営農経済センター「あぐりべぇ」内に新設する「農機保管庫」の竣工式を行いました。
地域農業・JAの魅力を発信
11月9日・15日・16日の3日間にかけては、管内8会場で各地区農業まつり、11月29日には第55回厚木市農業まつり畜産祭・収穫祭が開かれました。
地産地消実践で地域農業を応援
女性部は10月31日、「第12回JAあつぎ女性部長家の光クッキングフェスタ」を開き、女性部員や役職員ら115人が参加しました。





